現場べからず訓
古郡ホームは職人にも社員教育を徹底しています。
| 古郡ホームは、職人にも社員教育徹底しており、 べからず訓と言う11項目のマナーを守って工事をするようにしております。 べからず訓は現場に掲げてあります。 掲げることで職人のマナーを宣言し、お客様に安心して頂く為です。 また近隣の方々にも、古郡ホームの職人教育を徹底していることを知って頂き、 安全に作業を行っていることをご理解して頂くためでもあります。 |
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一、明るい挨拶できないものは現場へ入るべからず。
一、現場で判断を迷った時は、ためらわず、お客様の利益を優先させる事。
出来ないものは現場に入るべからず。
一、一に養生、二に養生、三四も養生、五も養生、忘れるべからず。
一、タバコは屋外指定(灰皿準備)の場所で吸うこと。
屋内にて吸うべからず。
一、くわえタバコとポイ捨て行為は火事の元、会社の破滅、身の破滅、
絶対にするべからず。
一、危険工事中は、ヘルメットで頭をやさしく養生する事。
安全器具着用しない者は現場に入るべからず。
一、現場の整理整頓、社員の職人の最低限の常識と、肝に命ずる事。
出来ない者は現場に入るべからず。
一、材料、機材は誰の物、言うまでも無くお客様の物、絶対に手荒く扱うべからず。
一、みだれた身なり(茶髪・長髪・ピアス・ヒゲ・ハデな服装)は心と腕の乱れ、
くれぐれもお客様に恐怖と不快感を与えるべからず。
一、エンジンかけっぱなし、近隣の迷惑と肝に命ずる事。
少しのアイドリングするべからず。
一、ゴミを飛ばすは会社の恥を飛ばす事と同じ事と肝に命ずる事。
落ちているゴミ・釘などを見て見ぬ振りをするべからず。
一、工事過程も商品です。
いつでも誰に見られても恥ずかしくない現場を!
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